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ブックメーカー投資の自動ベットシステムを紹介予定!

ビジネス この記事は約 5 分で読めます。
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少し前にあるプロダクトローンチで、ブックメーカーの予想無料配信が行われていましたので、ご存知の方も多いと思います。

そのブックメーカーの予想配信を自分でベットするのではなく、自動でベットさせるシステムを、ローンチを行っていたところで現在開発中です。

そして、そのブックメーカー自動ベットシステムが完成後に、僕からも紹介できるようになりました。

システムが完成するまで、まだ数ヶ月はかかるようなので、いつ情報を公開できるのかわかりません。

ですが、自動ベットシステムが完成後に、お伝えできる範囲で利用した感想なども含めて、こちらのページで公開できればと思います。

ブックメーカー投資で準備したもの

ブックメーカー投資を行う上で必要だった手続きのなかで、準備に時間がかかったもの、注意点などについて、以下にまとめておきます。

※僕が2018年4月時点で行ったときの情報です。時間の経過とともに、情報が古くなっている可能性があります。

あくまでその時に経験したことや、こうしておけばよかったというような情報を書いているだけです。

最新の情報やアカウント開設のやり方などについては、僕が行った時と異なっている可能性がありますので、お答えすることはできません。その点はご了承ください。

bet365のアカウント開設

bet365のアカウント開設に関しては、結構ハードルが高く、初心者だった僕はアカウント開設、特に本人・住所確認の部分でかなり手間取って、1ヶ月ほど時間を費やしてしまいました。

bet365の本人・住所確認では、以下のような流れで進んでいきます。

ステップ1の本人確認の申請→認証→ステップ2の住所確認の申請→認証

2段階になっていて、両方認証されないと、bet365で資金が増えたとしても、出金が行えません。

そして結果的に僕がクリアできた確認書類は、運転免許証とパスポートでした。

確認書類を提出する順番は、ステップ1の本人確認の申請でパスポート、ステップ2の住所確認の申請で運転免許証を提出してクリアできました。

本人確認に時間が掛かった理由

ステップ2はbet365に入金後、1週間から10日ほどでエアメールが届き、そこに書かれている暗証番号を入力すれば、認証されるという流れでした。

しかしそのエアメールが2週間しても届かず、さらに再郵送請求をしても届かなかったので、サポートにメールをすると、エアメールを待つよりも、住所確認に必要な書類を提出する方が早いというようなメールが返ってきました。

そこで、住所確認の申請で運転免許証を提出すると、なんと翌日には認証されました。

トータル3週間くらい、いつエアメールが届くのかと、待っていた時間が本当に無駄でした。

本人・住所確認をスムーズに進めるポイント

今思うと、ステップ1の本人確認の申請で運転免許証、ステップ2の住所確認の申請でパスポートを提出する方が、確実だったかも?と思いました。

理由は、サポートに日本人がいないので、運転免許証だと日本語表記なので、ステップ2で仮に認証されなかった場合、手間が掛かりそうだと思ったからです。

パスポートでの申請は認証される可能性が高いので、ステップ2まで残しておく方が、精神的にも楽かもしれません。

特に海外サイトの確認書類の申請に使う提出書類では、世界共通のパスポートが有効なので、持っていないのであれば、取得しておくことをおすすめします。

僕は、海外のICOを購入した時に、本人確認で必要かなと思い、パスポートを取得しましたが、今回のbet365でも使えたのでよかったです。

エントロペイのアカウント開設

エントロペイとは、プリペイド型バーチャルVISAカードのことで、bet365に資金を入金する際に必須です。

こちらもアカウントをアップグレード(入金・出金の上限額アップ)する時に、本人確認と住所確認のために書類を送って認証される必要があります。

僕がクリアできた本人確認の書類はパスポート、住所確認の書類は運転免許証で申請をして、1週間くらいで認証メールが届きました。

通常は1~2日程度で確認されるようですが、申請する人が集中して遅れた可能性も考えられます。

エントロペイへ入金するためのカード

エントロペイにお金をチャージするために、クレジットカードが必要です。

ただ、どんなクレジットカードでもエントロペイに登録してチャージができるというわけではありません。

最近までチャージできていたのに、急にできなくなるというケースもあるようです。

特に、JCBのクレジットカードは登録できない可能性が高く、VISAのクレジットカードの方が登録ができている人が多いとか。

ちなみに私は、楽天のVISAカードでは登録ができず、色々調べてみた結果、WebMoney Cardだと登録できるという情報を見つけました。

そして、WebMoney Cardの申し込み後10日くらいでカードが届き、エントロペイへの登録、そしてbet365への入金もできました。

ただし、WebMoney Cardも今後は利用が制限される可能性があります。

申し込みをして届いたカードが登録できずに制限されていたということでは、待っている時間が無駄になってしまいますので、「エントロペイ 入金」などで検索して、最新情報を確認してから、申し込みをしましょう。

まとめ

ブックメーカーの予想配信は深夜届くことが多いので、今のところは、配信に気づいた時以外はベットできていません。

テスト的に実践していて投資額は子供のお小遣い程度と少ないこともあり、まだあまり利益は出ていません。

それでも、ちょうど1ヶ月経過したところだったので計算してみると、月利にすると20%増加という結果でした。

とりあえず、今は投資額を増やさずに様子見で、自動ベットシステムが完成して実践できるようになれば、投資額を増やしていこうと思います。

ブックメーカー投資の自動ベットシステムに興味のある方は、お気に入りに保存しておくなどして、今後もチェックして頂ければと思います。

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